VOICE.16 空室対策は地元に根付いたオリバーだからこそ

空室対策は地元に根付いたオリバーだからこそ

O様のアパートは、昨年空室が半分以上に。入居者に学生が多かったため、時期的な理由から退居が重なった上に、その後の入居も全くなくなってしまいました。そうした事情をオリバーにご相談され、現在は満室を実現されました。

オリバーとのお付き合いはどのような経緯から?

「昨年、時期的なものもあって急に退居が相次ぎました。さらに地域的な要因で青山学院大学文系学部の撤退など物件周辺のロケーションも変わりだして、その後の入居もままならず、昨年半ばには空室が半数以上になってしまいました。大学の撤退は段階的に行われているそうですが、とにかく困ってオリバーさんに連絡し、関口(オリバー担当者)さんに相談しました」

オリバーのことは?

「前の管理会社は横浜でしたから、入居募集は相模原の会社に依頼していました。オリバーさんはその内の一社で、何度か客付けをお世話いただきましたし、オリバー通信も拝見していました。空室に悩んだオーナーさんの話など、ちょうど私に当てはまる記事(笑)も興味深く読ませていただきました」

4棟並んだアパートの一つをお持ちだとか。

「ええ。でもそのひとつひとつがオーナーも管理会社も違います。家賃設定や差別化など難しい面がありますし、私の自宅や前の管理会社からもやや遠い場所ですから、買う時に迷ったのですが、駅にも近く大学、企業も近隣にあり、立地は申し分なかったので購入しました。実際、当初はずっと満室で、管理会社が横浜であっても何も問題はなかった。部屋の半分以上が空室になるなんて思ってもいませんでした」

当社の対応は?

「おかげ様で今満室です。やはり、地元に根付いた管理会社でなくては真の空室対策を講ずることは出来ないと思いました。関口さんはこちらの疑問・質問にも誠実に答えてくれますし、あらゆる面で安心してお任せできます」

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