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全車ピカピカ宣言 

突然ですが、割れ窓理論をご存知でしょうか?

割れ窓理論(われまどりろん、英: Broken Windows Theory)とは、軽微な犯罪も徹底的に取り締まることで凶悪犯罪を含めた犯罪を抑止できるとする環境犯罪学上の理論。アメリカの犯罪学者ジョージ・ケリングが考案した。「建物の窓が壊れているのを放置すると、誰も注意を払っていないという象徴になり、やがて他の窓もまもなく全て壊される」との考え方からこの名がある。ブロークン・ウィンドウ理論、破れ窓理論、壊れ窓理論ともいう。(ウィキペディア フリー百科事典より)



オリバーでは、毎朝行っております「会社周辺の清掃」をはじめ、会社内の定位置管理や環境整備、管理物件、コンテナ、コインパーキングの清掃など、清潔な環境を維持することを心掛けています。

今回の「全車ピカピカ宣言」はこのような活動の一環として実施しております。

社有車60台を半年かけて細部まで一斉に修理しました。左が修理前、右が修理後の写真です。

現在は車両に傷がないか、毎日チェックをしています。

毎年9月に相模原警察署交通総務係の協力を得て実施している安全運転講習(左)の様子と、年間無事故部門の表彰式(右)の様子です。

今回、会社の顔であるオリバーカー(社有車)の傷を細かいものまで全て修理しました。

今後は全車ピカピカの状態を維持し、社員一人ひとりが大切に使用することで、お客様に気持ちよくご乗車頂くと共に、更なる安全運転に努めて参ります。